(前より)

母屋にあった、床の間と床脇を元通りに再現しました。

大工さんに邪道だと言われつつ、明かり取り兼通風の

ための窓を付けてしまいました。・・・大工さんごめんなさい!・・・

やはり、このシーズンなので機能重視にしてしまいましたが、

とってもいい風が入るんですよ。

床の間の柱の切り落とした黒檀です。

100年物です!どこを切っても黒い粉(当たり前だけど・・・)

しかも、とても堅いんです。100年の歴史にロマンを

感じますね~

 

今日当たり、天井板が付いているかも?・・・

現場に行くのがとても楽しみです!