今日は「古材ギャラリー丸玉舎」のある棚尾地区の毘沙門天の年2回の大祭の日なので、いつもより道もにぎやかです。先日、丸玉舎に遊びに来て下さった方が、酒販店であった丸玉舎の前身の長田酒造場で製造していたオリジナルブランド酒「自慢長」の酒甕をお持ちだと言うことで、いただきに行って来ました。オーナー長田さんが持っていた物よりもふた回りほど大きい物で洗ってみたら、埃まみれだった甕がピカピカに!絵の色もとてもはっきりしていました。何十年経っても日本人の手仕事はすばらしいですね~(^o^)